前に“かめこのお酒”として紹介した麦焼酎の『千亀女』。
今回は、同じ若潮酒造協同組合の芋焼酎『千亀女』です。

なんで、かめこのお酒かと言うと、くどいようですが。。。
“千葉の亀のかわいい女の子”ということで、勝手にかめこのお酒に命名したのです。

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かめこ、自分のお酒と言うことに気付いたかな?
不思議そうに?酒瓶を見上げています。


今日のつまみは、あまりの暑さで何も作る気になれず、
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この前、はねかめ祭りで購入した 押上せんべい本舗の亀の子せんです。

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ちゃんと、甲羅と腹甲があって可愛らしいです。

このせんべいの中の説明書によると、
亀戸は亀の形に似ていたことから亀の島と呼ばれ、後に亀戸と呼ばれるようになったとか。


ちなみに、“千亀女”を飲みながら、カンカラ三線の練習です。
練習曲は、安里屋ユンタです。
曲を弾く前にチンダミ(調弦)が、上手く出来ません。

かめこが、弾くと迷惑そうな顔をするのは、その為かしら。。。
かめこ、ごめんね。。。
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2008.08.02 Sat l 亀酒のはなし l コメント (0) トラックバック (0) l top

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